大会ニュース

2021 全国スポーツ少年団交流大会 質問に対する回答①のお知らせ

2021 全国スポーツ少年団ホッケー交流大会 (2022年2月 開催) 質問に対する回答①のお知らせします。

スポーツ少年団登録をしていない団員の参加条件について (令和3年8月以降の団員登録について)

スポーツ少年団登録は原則7月31日をもって終了していることから、現在追加登録の受付を行っておりません。
そのため、ご相談いただいたとおり8月以降に入団した団員は少年団登録できず、大会に参加できないことが生じてしまうことから
実施要項の「7 参加資格 (1) 」に、以下の文言を追記のうえ、第44回大会に限り特例的に少年団登録をしていない団員の参加を認めることとします。
追記文言:「なお、今年度に限り (公社) 日本ホッケー協会のみの登録者も参加することができる
 

都道府県を跨ぐ合同チームの参加について

都道府県を跨ぐ合同チームの参加については、「合同チーム参加規程」に都道府県を跨いではいけない旨、明記していないことやスポーツ少年団、ホッケー協会の登録を行っているチームが参加できないということを回避するためにも都道府県を跨ぐ合同チームの参加を認めることにします。
 

応援者の入場許可数について

「選手1人につき保護者 (家族) 2名までの応援」とお示しいただいている件について、応援者は厳格に当該選手の保護者(家族)に限りますか。
例えば、A選手の家族 1名、B選手の家族 3名で、総数としては 4名となる場合は、応援者総数としてはご指示の枠内におさまるのですが、そうした対応は許容いただけますか。
また、応援者が日別で異なることは可能ですか。
例えば、1日目は A選手の父・弟、2日目は A選手の母・妹となるなどを想定しています。応援者数の上限を超過することはいたしませんが、日別で入場者が異なる想定です。

プログラム掲載されている選手の人数×2名の観戦者をチーム観戦者(会場入場者※1)の限度数とします。
※ 1:会場入場者とは、試合会場・チームテント・観覧スペースへの入場可能者としてチーム
         関係者(代表者・監督・コーチ・手当者)は含みません。
(例) プログラム掲載者が、代表者1名・監督1名・コーチ1名・選手10名の場合は、チームの関係者 3名+手当者 2名+20名(選手 10名分×2)の合計25名まで観戦 (入場) 可となります。
注意:12月1日現在の状況での制限で、今後の感染状況によっては、変更となる場合があります。
応援者は日別で異なることは可能です。ただし、前文記載の上限以内でお願いします。また、 試合ごとに異なる事は原則不可です。
 

チーム代表者会議について

開会式と同時または開会式直後にチーム代表者会議、または事前にオンライン会議を行うこともあります。
 

添付資料

  • 2021 全国スポーツ少年団交流大会 質問に対する回答①のお知らせ (準備中) [2021.12.6 更新]

以上

関連情報

RELATED POSTS
関連記事

  1. 2021 全国スポーツ少年団交流大会のご案内 (開催を2022年2月に延期しました)
  2. 2018 全国スポーツ少年団交流大会のご案内
  3. 2022 全国スポーツ少年団交流大会 実施に伴う感染症対策のお知らせ
  4. 2022 全国スポーツ少年団交流大会 競技日程・組合せ (更新分) のお知らせ
  5. 2025全国スポーツ少年団交流大会 大会概要のお知らせ
  6. 2022 全国スポーツ少年団交流大会 組合せのお知らせ
  7. 第39回 全国スポーツ少年団ホッケー交流大会のご案内
  8. 2022 全国スポーツ少年団交流大会 再抽選会(公開)開催のお知らせ

RECENT ENTRIES

SPONSORSHIP

決まり次第、掲載します。

2021年度は、開催を中止しました。

MAGAZINE

HMYB2023

  • ホッケーマガジン・イヤーブック 2023

LINK

  • 公益社団法人 日本ホッケー協会
  • 公益財団法人 日本スポーツ協会日本スポーツ少年団
PAGE TOP